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エージェント・オブ・シールドシーズン1第15話「ローレライの罠」のネタバレ [エージェント・オブ・シールドシーズン1]

エージェント・オブ・シールドシーズン1第15話「ローレライの罠」のネタバレです。
あらすじ
アスガルドからシフがやってきてローレライを探していると告げました。
※ここから先はネタバレしています。
ローレライはバイク集団のいる店に到着、バイク集団のリーダーであるルースターを操り配下にしました。



回復中のスカイの採血をするシモンズ、ウォードが現れてシモンズは退室、元気になって嬉しいとウォード。

スカイは自分を責め、マイクの生存がわかったんだから自分を責めるなとウォードはデスロックというプロジェクトらしいと教えます。

許可が出たら鍛えてとスカイ、少しずつなとウォード、魔法の薬も必要ないくらい強くなりたいとスカイ。



シモンズは研究室に戻りスカイの血液を調べ、何か発見はとフィッツは尋ね、急速に治癒しているけど細胞レベルで変化はないとシモンズ。

本部に送るべきとボスに行ったかとフィッツ、却下されたとシモンズは施設で変なことでもあったのかと尋ね、変なことばかりだとフィッツは答えました。



コールソンは待ち合わせ場所でゲストハウスで見たことを思い返し、エージェント・シットウェルが現れ長官は行方不明だと告げました。

いつまで特別扱いを求める気かとシットウェルは問い、まだ当分とコールソン、高官が行方をくらませたら連絡が来るまで待てとシットウェル。

お前も同じことをしただろうとシットウェルはタヒチはどうだったか尋ね、最悪だったとコールソンは答えてローラを発進させました。



巨大なエネルギーがネバダ州上空で検知されたがコールソンがいないので自分たちだけで向かうとメイ。

ソーが来たときと同じエネルギーとシモンズ、誰にせよ出迎えろとの命令だとメイは告げました。



現場に向かうとシフが現れ地球が危機にあると告げました。



シフはバスに移動、巨人のマシンに剣を突き刺していたとコールソン、人探しの協力要請だがいけそうかとメイは尋ね、平気とコールソン。

シフはコールソンの姿を見て驚きソーが友だと言っていたと告げ、ともには直接話させてくれとコールソン、シフは頷きました。

探し人はローレライで男を操る力を持ち数々の国を滅ぼしてきたとシフは説明、女は操れないのかとメイは問い、男には女にはない弱さがあるからとシフは答えます。

捕らえる方法をコールソンは尋ね、声を奪う首輪があるとシフは一同に見せ、周辺で事件が起きていないか調べるようコールソンは指示しました。



ローレライの居場所を捜索中、コールソンはシフに青い肌の種族を知っているか尋ね、シフは複数の名を挙げます。

他の種族も地球に来ているかコールソンは尋ね、一度も来ていないから安心してとシフは微笑みました。



ローレライの居場所を発見しコールソン、ウォード、シフ、メイが急行、駆けつけていた警官はすでに操られていて発砲してきた他銃撃戦になります。

警官たちをオネンネ銃改アイサーで眠らせ、シフは店に乗り込みます。

ローレライは男たちと戦っているシフのスキを突いて外へ、ルースターをあっという間に倒したウォードを操り逃走しました。



一同バスに戻り、シフは首輪が壊れたと苛立ちを見せ、コールソンはスカイたちに状況を説明、フィッツに首輪を直すよう指示。

私は何をとスカイは尋ね、ウォードを探すよう指示してスカイの病室を後にしました。

シモンズはコールソンの後を追いGH325を調べているが全くの不明なので本部の協力をと頼み、コールソンは却下。

シモンズは食い下がり、二人の男が自爆覚悟で薬を隠そうとしたから長官から答えをもらうまで内部に留めるとコールソンは強い口調で言いました。



ウォードの姿が監視カメラに写ったとチームは部隊を率いてラスベガスのホテルへ向かいましたが、2人の姿はありませんでした。



バスに戻ったチーム、街中の監視カメラを確認したが姿は確認されないとフィッツは首輪が直ったことも報告。

確認させてというシフをフィッツは案内、ウォードと同じ訓練を受けた君ならどこに逃げるかとコールソンはメイに尋ねます。

部屋に入ったシフは首輪を確認、フィッツはドアを閉めてシフを閉じ込め、シフはドアを激しく叩きました。

シフのドアを叩く音を聞きながら私なら逃げずに敵を倒すとメイは答え、バスが動き出しました。



バスが離陸したことに不信感を持ったシモンズはスカイの病室から出ようとしてドアが開かないことを知りました。

コールソンはフィッツに事情を尋ね、フィッツがローレライに操られている事に気づいて話を合わせます。



メイはコックピットに向かおうとしてバー付近でローレライと遭遇、一撃で弾き飛ばされました。



バスを操縦しているウォードは尋問部屋に天井を開き、シフは首輪が飛ばされないよう掴みそのまま飛ばされてしまいました。



シフの剣は私がいただくとローレライ、ウォードが現れメイは目を覚ますよう説得、ローレライはウォードにキスをしました。

好きな女の話を聞いたけどお前じゃないとローレライは告げて去り、ウォードはメイに銃を向けました。



コールソンはスカイの病室のドアにセットされていた棒を取り除いてドアを開け、襲い掛かってきたシモンズを制止、何をするのかと問います。

あなたはご自身かとシモンズは問い、もちろんだとコールソンは答えシフが閉じ込められたから尋問部屋のドアを開けるよう指示。

スカイはPCを見せて天井が開き室内は空だと教え、アスガルド人が飛ばされるものかとコールソンは中に入れるよう指示してシモンズに一緒に来るよう言いました。



ローレライは尋問部屋に入ってシフの剣を手にし、シフがドアを閉め、フィッツはシモンズが病室から出ていることに気づいて追跡。

フィッツは問題発生だと叫び、その声に僅かに反応したウォードのスキをつしてメイが攻撃を開始、ローレライとシフも戦闘を開始しました。

フィッツはコールソンの一撃を食らって失神、殺せというローレライにシフは首輪をつけしゃべれないようにしました。

ウォードはメイに銃を突きつけ引き金を引きましたが銃弾が抜かれていて弾は出ず、ウォードは正気に戻ったと銃を捨てて両手を上げます。

本当よとローレライを連れてシフが現れ、メイはウォードに一撃食らわせてよかったと言いました。



シフとローレライはアスガルドに戻り、君は大丈夫かとコールソン話し合うよう勧め、あなたもねとメイは私が駄目ならスカイには知る権利があるから彼女に話してと告げました。



コックピットに戻ったメイをウォードが待っていて操られていたとはいえ傷つけたと謝罪、公私は分けられるとメイは操られていたほうが正直だったのではと尋ねます。

ウォードは無言でコックピットを出て行きました。



コールソンはスカイの病室を尋ねて、GH325の原料がエイリアンだったことを打ち明けました。

スカイは驚きましたが投与から時間がたってもあなたは元気だしと受け入れ、正体不明なんだぞとコールソン。

私もだとスカイ、規律やルールを無視しても究明するとコールソンは皆の安全のためにこの件は内緒にするよう告げ、スカイは了承しました。

何から調べるかとスカイは尋ね、君の怪我に関わる男だとコールソンは答えました。



スカイの病室に取り付けられている盗聴マイクから一部始終を聞いていたメイは暗号化された電話を使用してコールソンが知っていると告げました。


第15話終わり。

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