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エージェント・オブ・シールドシーズン1第16話「始まりの終わり」のネタバレ [エージェント・オブ・シールドシーズン1]

エージェント・オブ・シールドシーズン1第16話「始まりの終わり」のネタバレです。
あらすじ
シールドは実在しないと言われていた透視能力者クレアボヤントを追跡します。
※ここから先はネタバレしています。
オーストラリア・シドニーのシールドの隠れ家にやってきたギャレットとトリプレットはデスロックの襲撃を受けます。

2人は応戦、電撃を発するものやアイサーを使用しましたが効果なく、デスロックは天井を突き破って逃走しました。



コールソンのチームはハンドやギャレットとトリプレット、ブレイクやシットウェルらと合流、クレアボヤントの捕獲のための作戦会議を行います。

奴の正体はとハンドは尋ね、候補を13人に絞ったとギャレット、インデックスの不適格者を洗ったとコールソンは説明しました。

透視できる人間にどう対処するのかとハンド、情報の収集・分析の得意な部下がいるから候補者の居場所を彼女が特定し各担当者のみに伝えるとコールソンは説明。



会議の場に呼ばれたスカイは内容を聞き、担当者が2人組なら居場所と身元に情報を分けたらと提案、いい考えだとギャレット。

リストを見ようにも私には権限がないとスカイ、コールソンはシールドにようこそとバッジを差し出し、スカイは驚いた様子で受け取りました。

シモンズやフィッツも呼ばれ、会議解散後スカイのエージェント昇格を喜びました。



マイク(デスロック)のもとにクレアボヤントから贈り物が届き、開封するとアームガードのようなものが入っていました。

左腕に当てるとアームガードは起動して腕に張り付き、シールドが来るというメッセージが視界に現れました。



シットウェルは本部からの命令でレムリア・スター号へ、ハンドは機動部隊を指揮するためハブに戻ることになりました。



フィッツはメイに受信機を仕込んだ標識弾について簡単に説明、スカイの血液について話しながらシモンズが現れ、フィッツは客が来ていると知らせて黙らせます。

スカイの血液の話かとメイは尋ね、GH325がどんな薬なの不明とシモンズとフィッツは答え、副作用か異常な点がどちらかにあったのかとメイは尋ねました。

異常の意味によるとシモンズとフィッツ、もし気づいたことがあれば協力するから私に話してとメイは告げて去りました。



スカイはスマホを一人ずつ渡していてき、コールソンは態度などに不安が現れていると注意、我々と違う視点でよく見てくれと言いました。

候補者の心理鑑定かとスカイ、クレアボヤントの心を読んで実態を知れば弱点が見つかるとコールソンは自身を持つよう告げて尋問部屋を出ました。



ウォードとトリプレット、メイとブレイク、コールソンとギャレットのペアでクレアボヤントの候補者のもとを訪ねます。

メイとブレイクがジョージア州の介護施設を尋ね、分かれて候補者を探しているとデスロックの襲撃を受け、ブレイクは発砲しますが倒されてしまいました。

メイは応援を呼びハンドは部隊を急行させ、他のペアもメイたちのもとへ急ぎ、デスロックは左腕に装着したアームガードからミサイルを発射して逃走しました。



一同ハブに戻り、メイは候補者であるトーマス・ナッシュはいなかったと報告、マイクがいたのはなぜかとコールソン、確信に近づいたのかもとウォード。

ハンドは失態だと戦略ミスを指摘して非難、ギャレットはよせと制止、負傷者がでたとハンドは非難を続け、条件は皆同じだったとギャレット。

ブレイクは生きていて被疑者も判明したとコールソン、部隊を動かすとハンドはシモンズに話があるとコールソンに告げ、すぐ向かわせるとコールソンは答えました。



シモンズはハブに対座するために準備をしてスカイの血液をこっそり忍ばせ、暗号化回線を引くと言いました。



研究室でナッシュの情報を読み上げるスカイ、コールソンはブレイクが標識弾をマイクに撃ったことを知り、スカイに追跡を指示します。

フロリダ州にある封鎖された競馬場へコールソンのチームとギャレット、機動部隊が到着、ウォードとコールソンに指示されスカイは車から後方支援を行うことになりました。



フィッツはカメラの付いた装置を飛ばしてデスロックを捜索、スカイが映像を解析してデスロックを発見、映像を切り替えて全身サイボーグ化していることを知りました。

デスロックに装置を1つ壊され、コールソンはフィッツに車に戻るよう指示、機動部隊とともに突入しました。

デスロックと何度か交戦した後、モニターに囲まれたクレアボヤントと思われるナッシュを発見しました。

ナッシュはギャレットやコールソンを挑発、ウォードはナッシュに発砲、ナッシュは絶命しました。



審議にかけられる前に話したいとコールソン、ギャレットはまたなと言って離れ、長官が戻りトリスケリオンにいるとメイは告げました。



バスの尋問部屋にいるウォードのもとにスカイが現れ、なぜかと尋ね、執拗にお前の命を狙っていて許せなかったとウォード。

どうなるのかとスカイ、審議にかけられるとウォードはどんな罰も受けると言いました。



フィッツは暗号化回線を引くために制御室を訪れ、シモンズに電話、音声が途切れ途切れなため接続を見直し誰かが暗号化回線を引いていることに気づきました。

通話中大勢が状況分析室へ来たとシモンズは告げ電話が切れました。



コールソンのオフィスを尋ねたスカイ、確証がないとコールソンは人違いかもしれないことに頭を悩ませ、ファイルかもとスカイ。

心理鑑定の結果から心を読もうとしたとスカイはファイルに書かれていたことは心理鑑定等より詳細な個人データだと指摘。

2人は話し合い、本当のクレアボヤントがエージェントの誰かだと結論づけました。



コールソンはウォードのもとへ向かい殺害は自分の意志か命令かと尋問を行います。



フィッツはコックピットを訪ね、メイがいないことを確認して捜索、暗号化回線を発見、メイが戻り慌ててコックピットから出ました。

スカイはフィッツに探したと声をかけ、何もしれないとフィッツは言い訳、何したのかとスカイは問い、名画暗号化回線を引いていたと告げます。

それを聞いてスカイは回線を切断するよう指示、フィッツは走りスカイは尋問部屋へ向かいました。



メイはコックピットを確認して暗号化回線を使用しようとして切断されたことに気づいて、アイサーを手にコックピットを出ました。



ウォードを尋問中のコールソンのもとにスカイが駆け込み、問題発生を告げました。



メイはアイサーを構えながらフィッツを捜索、貨物室でフィッツを発見しましたがガラス戸に阻まれアイサーは命中せず。

コールソンが実弾入りの銃を構えて全て話せと命令、出来ないとメイ、スカイも現れ言うことを聞いてとメイに訴えます。

メイはアイサーを下ろして話すがここでは駄目だと言い、暗号化回線で許可を求めないと駄目かとコールソンはクレアボヤントは誰かと問いました。

突然バスが激しく揺れ進路を変え、何をしたかとコールソン、私じゃないとメイはほんとにわからないと言いました。



ハブにいるハンドは着陸したら全員を始末、コールソンは私がやると指示しました。


第16話終わり。

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