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ロストガールシーズン2第6話「アーティストのプライド」の視聴感想 [ロストガールシーズン2]

ロストガールシーズン2第6話「アーティストのプライド」の視聴感想です。
※ネタバレしています。
ボウとローレンはラブラブな様子です。

しかしローレンはアッシュのところから逃げてきた身で、ケンジーはそのこともあってかローレンを歓迎していない様子でした。

ケンジーもローレンもお互いボウを大切に思っているようですが、なかなか仲良く出来ないようですね。

ローレンはよく分かりませんが、ケンジーはローレンを嫌っているように見えますが、なぜでしょう?

なんか最初から嫌っているように見えますが、なにげに結構世話になっていますよね?

それ何の嫌いなんですね。

医者嫌いとか?



今回は人探しですが、モリガン直々の捜索願とは珍しいですね。

件のジェイソンが闇の長老を殺害したからモリガンが動かなくてはならなかったというのが理由でしょう。

モリガンのことはきれいな人くらいしか知りませんが、結構性格悪いみたいですね。

まあ闇のリーダーを努めている人が人格者な訳ありませんか。



ボウはケンジーとともにジェイソン探しを行い、わりとちょくちょく見つかりますが逃げられてしまいますね。

ヴェクスも登場してちょっと面倒くさい感じです。

ヴェクスとボウは殺し合いをした仲なのに、普通に話をするんですね。

もっとギスギスしていそうだけど、ボウは大抵の人と仲良く慣れるようですが、過去を気にしないからでしょうか?



ジェイソンがヴェクスの絵を壁に描いたのは操られていたからで、操っていたのはモリガンの秘書のビアンカでした。

ビアンカに操られていたジェイソンはヴェクスの絵とは別のところに短剣を振り上げるモリガンも描いていました。

2つの絵はつなげることが出来て、つなげると吸血鬼を殺そうとしているヴェクスをモリガンが殺そうとしている場面になります。

そしてビアンカは別の人を操ってヴェクスを殺そうとしました。

もしヴェクスが死んでいたら絵のこともあるし、モリガンは罰を受ける事になっていたでしょう。

モリガンは人の才能を育てて食べるフェイなので、仕方がないとはいえ、人使いの荒さは今回のことで改めるでしょうか?

それとも気にしない?

モリガンのことだから気にしなさそう。



ボウはモリガンにローレンを助けられると言われて協力をしましたが、ローレンに恋人がいることが発覚。

かりにローレンを自由にしても付き合えないと知って動揺しているようですね。

ダイソンとはもうどうすることも出来ませんが、まさかローレントもダメになるとはね。

サキュバスとしての宿命でしょうか?



ローレンの恋人ナディアはカプセルの中で眠っているようでしたが、病気でしょうか?

その治療のためにローレンはアッシュの所有物でいるのでしょうか?

ローレンのことが少し判明しましたが、謎ばかりで全然分かりません。

ローレンの置かれている状況をモリガンは知っていましたが、みんな知っていることなのでしょうか?

きっとダイソンやトリックは知っているのでしょうね。

以上です。

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