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エージェント・オブ・シールドシーズン1第18話「逃亡」のネタバレ [エージェント・オブ・シールドシーズン1]

エージェント・オブ・シールドシーズン1第18話「逃亡」のネタバレです。
あらすじ
ハブに軍が来ることを知ったコールソンたちはバスを修理して脱出します。
※ここから先はネタバレしています。
シールドの施設に収監されているレイナのもとにウォードが現れ、クレアボヤントからだと花柄のドレスを渡しました。



スカイはモニターに映し出されているニュースを見ながら情報は世界を混乱させ守るものもいないと言い、我々は惨事を切り抜けた戦いはこれからだと告げました。



キューバ・バハマでクレアボヤントと面会したレイナは正体が透視能力はないシールド・エージェントのギャレットだと知り多少がっかりします。

信じたのは君だけではないしすべて目的のためだとギャレットはレイナに椅子に座るよう指示。

レイナが椅子に座るとヒドラへようこそをギャレットは言い、椅子が下に降り始めました。



空軍のタルボット大佐からの連絡で平和維持軍が送られることを知ったコールソンたちは軍に拘束される前に脱出を図ります。

応急処置が完了したバスに乗り込んだコールソンにトリップは同行の許可を求め、一度は断ったコールソンですが許可を出しました。



離陸したバスの中でコールソンは機体の状態や備品を確認、スカイにインターネットを使って自分たちの存在を消すよう指示しました。

スカイはウォードに連絡し状況を説明、海軍機がいたから回り道をしているとウォードは説明しどこへ向かっているのかと尋ね、決まったら知らせるとスカイは言って電話を切りました。



スカイとの通話を終えたウォードをギャレットはからかい、心中複雑だったというウォードにまだ怒っているのかとギャレット。

スカイを撃つとはとウォード、仲間とは距離を保てと言っただろうとギャレットは男子が好きなら先に家と言いました。

冗談はもう結構とウォードは遮り、それはこっちのセリフだとギャレットはスカイは前からムカデを追っていたから消すべきと思ったと話します。

任務はチームに潜入して蘇生法を探るクトだったし血は流さないはずだったとウォード、予想とは状況が違ったとギャレット。

あの子は可愛いが任務を忘れるなとギャレットは念を押しました。



ギャレットはレイナにムカデ計画のステージ3を終了するよう指示、長官がコールソンを手術した施設から回収した血清類を見せ、金と資源がいるとレイナ。

金は振り込んであるとギャレット、ウォードはシモンズの研究データを渡し、他に必要なものがあれば呼べと告げてギャレットとウォードはフリッジに向かいました。



スカイは回収したバッジをコールソンに渡し、コールソンは自分の分と一緒に金庫へしまいます。

コールソンのバッジが光っていることに気づいたスカイ、コールソンは座標が現れていることに気づきました。



コールソンは一同に長官から座標が届いたと告げ、カナダの原生林を示しているとスカイはモニターに様子を映します。

そこに何がとフィッツ、分からないが集合場所かもとコールソン、この方法で連絡を取ったことはとシモンズは問い、ないとコールソンは答えました。

ヒドラの罠かもと疑う一同に人類が危機にある時盾になると誓った、この座標には意味があるとコールソンは降りたいものはパラシュートを使えと告げました。



メイはコールソンのオフィスでコールソンに武器を渡すよう要求、コールソンは理由を尋ね、チョ感は死んだとメイは信じたくないし実感が無いと言います。

長官は絶対に生きているとコールソン、長官からの連絡だと感じるのは信頼ではなく別のものではとメイは指摘。

何かとコールソン、ヒドラだとメイは美しい島の記憶とともに脳に埋め込まれたのかもと危惧、長官の命令だとコールソンは反論。

長官はタヒチ計画の責任者ではないとメイ、責任者は他にいるのかとコールソンは問い、知らないとメイは答えます。

長官なき今責任者を知るすべはない、ヒドラに操られている可能性もあるから長官はチームに私を入れたとメイは説明。

武器は渡さないとコールソンは力づくで奪うかと問い、メイは何も答えず、コールソンは部屋から出ていくよう命令しました。



ウォードとギャレットがフリッジに到着、ハンドの許可が必要と警備員は2人を中に入れようとせず、ヒドラのヘリが現れ攻撃をしてきました。

2人は攻撃を交わし、ヘリが離れたところでウォードは中に入れるよう指示、警備は2人を中に入れてます。

なぜヒドラにバレたのかと警備の1人が疑問を口にし、教えたからとギャレット、ウォードが警備員2人を射殺しました。



毒ガスを使って残りを片付け、シールドが集めた084など手当たり次第に回収します。

ペルーで見つけたプラズマビームをギャレットは発見、発射、収監されていた人たちを脱獄させました。

ウォードはプラズマビームを床に発射、隠されていた物を発見しました。



カナダに到着したコールソンたちは目的地まで11キロの距離を歩き、到着しましたが何もありません。

どの位したら戻るかとスカイは尋ね、戻らないとコールソンは長官の行動には理由があると説明、どんな理由かとメイは尋ねます。

わからないとコールソンは座標には絶対に意味があるはずと怒鳴り気味に演説、みんな押し黙ります。

コールソンは冷静さを取り戻して謝罪し手にしていたバッジを投げると、突然銃器が現れ発砲、全員岩陰に隠れます。

コールソンは岩から姿を現して身分を明かすと隠し扉が開きました。



ハードに問題がありスカイ意外が触れるとデータが消えてしまうとレイナはギャレットに報告、ロミオの出番だぞとギャレットはウォードを見ました。



コールソンたちは室内へ、ここは長官の秘密基地だと出迎えた男エリック・ケーニングは一同を案内。

長官は生きているのかとコールソンは尋ね、ワシントンD.C.から脱出できず大変だったとケーニング。

フリッジも陥落したとケーニング、スカイはすぐにスマホを取り出しウォードに電話しました。



2人で話をとケーニングはコールソンと別室へ移動、曜日ごとに窓の景色を変えていると説明します。

ここは快適で弟とゲーム三昧とケーニング、なにか話があったのではとコールソン、ヒドラは死んだと思っているようだが長官は生きているとケーニング。

部下に嘘をついたのかとコールソン、信用の問題だとケーニングは真実を知るのは限られた人だけと説明。

今どこかとコールソンは尋ね潜伏して不明だとケーニングは答え、部下に話したいというコールソンを制止しました。

100%長官の命令だとケーニング、コールソンは了解、ケーニングはバスを移動させたらと言いました。



ギャレットは親密になる方が仕事がしやすいのなら好きにしろとウォードに言い、2人きりに慣れればとウォード、なれるさとギャレット。

24時間でパスワードを聞き出して仲間は始末しろと指示、役作りが必要だとウォード、ギャレットはウォードを殴り誰かと尋ね、シールドのウォードだとウォードは答えます。

心から言えとギャレットは何度も殴り誰かと尋ね、ウォードは名前を名乗りました。



秘密基地に到着したウォードは外で身分を尋ねられて、シールドのウォードだと名乗り、中へ入りました。

スカイが出迎えウォードの怪我を心配、かすり傷と骨折だとウォード、シモンズに見てもらってその後飲もうとスカイは微笑みました。



ギャレットのもとに連れてこられたクインは殴られたことや資産が凍結されたことに対して不満をぶちまけます。

しかしグラヴィトニウムを見てギャレットに感謝を述べました。


第18話終わり。

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